ターン技術

スポンサーリンク
お知らせ

【8月】泳法・ターン・飛び込み クラスレッスン募集開始!

2026年8月のLifelongSwimmersクラスレッスン募集。背泳ぎ、バタフライ、タッチターン、平泳ぎ、飛び込みの5クラスを横浜国際プールとアサンテスポーツパークで開催します。子ども・大人とも参加できる各レッスンの日程、対象、定員、料金、予約ページをまとめました。
体の仕組みとトレーニング

ターンで毎回失速する人へ|タッチターン・クイックターンを「無駄なく」する3つの意識

ターンのたびに勢いが消える原因は『速くしよう』ではなく『無駄をなくす』の意識ズレ。タッチターンとクイックターンを無駄なく実行するための3つの意識を、ターン技術の本質から競泳指導者が解説します。
体の仕組みとトレーニング

水泳のノーズクリップを使う理由|背泳ぎ・IMで五輪選手も愛用

ノーズクリップは初心者の対処グッズなのでしょうか。実は2012年200m背泳ぎの五輪金メダリストや、五輪金メダル5個を持つ女子背泳ぎのトップ選手も愛用する本格ギアです。背泳ぎや個人メドレーでの科学的根拠、大人スイマーに有効な使い方、選び方まで整理しました。
スポンサーリンク
体の仕組みとトレーニング

壁を蹴った直後にすぐドルフィン?それともけのびしてから?|蹴り出し直後の正解と判断基準

スタート・ターン後にすぐドルフィンキックを打つか、けのびで滑ってからにするか。『スピードが落ち始める前にキックを始める』というシンプルな判断基準を、種目・距離・キック力別の最適タイミングから整理します。
お知らせ

【受付開始】1月のグループレッスン開催スケジュール(クイックターン・クロール・飛び込み・スプリント)

今年も残すところあとわずかとなりましたね。皆さんはどんな一年でしたか?「今年は思うような結果が出せなかった…」「来年こそは絶対にベストタイムを出したい!」そんな熱い想いを持っている方のために、2025年のスタートダッシュを決める「1月のグル...
水泳ガイド

クロールの歴史|自由形との違いと最速泳法への進化

クロールはなぜ4泳法で最も速い泳ぎになったのか?古代の横向き泳ぎから、19世紀末のオーストラリアン・クロール、6ビートキックの確立、自由形種目への収斂、フジヤマのトビウオまで、世界と日本のクロール史をひと続きの物語として整理します。
体の仕組みとトレーニング

水中ドルフィンキックがレースを左右するワケ

水中ドルフィンキックがレースを左右する理由を、渦の再利用・ムチのようなしなり・股関節のねじり・造波抵抗ゼロの観点から解説。スタートやターン後に加速したいスイマー向けに、推進力を高める具体的なコツとやりがちなNG動作も紹介します。
体の仕組みとトレーニング

自由形の浮き上がりはドルフィンキックかバタ足か?最速浮き上がりの答え

自由形のスタート・ターン後の浮き上がりが遅くなる人へ。水中ドルフィンキックからバタ足、そして最初のストロークへ切り替える最適タイミング、よくある失敗例、推進力を途切れさせない一連動作のコツを、実測データとトップ選手の動きを交えて解説します。
体の仕組みとトレーニング

水泳の骨盤前傾・後傾とは?足が沈む時の姿勢チェックと直し方

骨盤の前傾・後傾は、ストリームライン・キック・ローリング・ターンすべてに影響します。マスターズや中高生スイマーが自分の骨盤の傾きを知り、泳ぎに合わせて使い分けるための考え方とチェック方法を整理しました。
体の仕組みとトレーニング

水中ドルフィンキックを極める!スピードを最大化する秘訣と科学的アプローチ

水中ドルフィンキックを速くしたい競泳選手へ。スピードを最大化する体幹の連動・キックの振幅と関節角度・足首柔軟性の3つのポイントと、スタートやターン後の加速に直結する体幹強化メニューと水中ドリルを科学的根拠から具体的に解説します。
スポンサーリンク