浮き上がり

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体の仕組みとトレーニング

平泳ぎのスタート|頭から入水する沈み込みのコツと壁に近づきすぎない距離感

平泳ぎのスタートで沈み込みすぎる・浅すぎる・壁に近づきすぎる悩みを解決する、頭から入水するコツと距離感の作り方。ひとかきひとけりに繋げるための前段階の整え方を競泳指導者が解説します。
体の仕組みとトレーニング

壁を蹴った直後にすぐドルフィン?それともけのびしてから?|蹴り出し直後の正解と判断基準

スタート・ターン後にすぐドルフィンキックを打つか、けのびで滑ってからにするか。『スピードが落ち始める前にキックを始める』というシンプルな判断基準を、種目・距離・キック力別の最適タイミングから整理します。
お知らせ

【2月開催】飛び込み&ドルフィンキック特化!グループレッスン募集開始

寒さが厳しくなってきた今日この頃ですが、みなさんは春のシーズンインに向けて準備は進んでいますか?2月のグループレッスンのお知らせです。 今回はアサンテスポーツパーク(善行)にて、普段の練習ではなかなか時間を割けない「飛び込み」と「ドルフィン...
指導日記

飛び込みマスター レッスンレポ|水上×水中を同時に「見える化」して効率アップ!

今年も残すところあと2ヶ月、早いですね皆さんは今日もまたレベルアップ目指して練習頑張っていますでしょうか?つい先日の11月1日は毎月恒例の飛び込みマスターを開催し、10名(大人3名子供7名)の方にご参加いただきました。今回から新兵器を投入し...
お知らせ

11月グループレッスン募集|飛び込み・クロール・バタフライを一気にレベルアップ

大人も子どもも参加OK。毎回こどもの参加が多いですが、大人の方のご参加も大歓迎です。「久しぶりの水泳で不安」「大会に向けてピンポイントで鍛えたい」など、目的に合わせて丁寧にサポートします。後開催予定のグループレッスンの開催情報を最速でゲット...
体の仕組みとトレーニング

水中ドルフィンキックがレースを左右するワケ

水中ドルフィンキックがレースを左右する理由を、渦の再利用・ムチのようなしなり・股関節のねじり・造波抵抗ゼロの観点から解説。スタートやターン後に加速したいスイマー向けに、推進力を高める具体的なコツとやりがちなNG動作も紹介します。
体の仕組みとトレーニング

自由形の浮き上がりはドルフィンキックかバタ足か?最速浮き上がりの答え

自由形のスタート・ターン後の浮き上がりが遅くなる人へ。水中ドルフィンキックからバタ足、そして最初のストロークへ切り替える最適タイミング、よくある失敗例、推進力を途切れさせない一連動作のコツを、実測データとトップ選手の動きを交えて解説します。
指導日記

ドルフィンキックマスター、大好評でした!

5月6日と5月10日に、新グループレッスン「ドルフィンキックマスター」を開催しました!開催のきっかけは、保護者のひと言4月のグループレッスンに参加されたお子さんの保護者様から、こんなご質問がありました。「ドルフィンキックのグループレッスンっ...
体の仕組みとトレーニング

けのびとは?水泳の基本姿勢の作り方と距離を伸ばすコツ

けのびとは、壁を蹴って身体を一直線に伸ばし、水の抵抗を最小にして進む姿勢のことです。腕・体幹・脚の3軸の整え方、距離を伸ばす3つのコツ、腕が耳につかない時の直し方、けのびキックへのつなぎ方まで順に整理しました。
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