体の仕組みとトレーニング

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水泳ガイド

泳速アップの鍵は「順番」にあり!筋トレと水泳、どちらを先にすべき?

「もっと速く泳ぎたいから、陸上でのトレーニング(筋トレ)も取り入れたい」 そう考えて、自宅やジムでの筋トレを始めるスイマーは多いですよね。でも、ちょっと待ってください!その「泳ぐ」と「鍛える」の順番、実はあなたの泳ぎの質を左右する大きな分か...
体の仕組みとトレーニング

「けのび」で腕が耳につかない人へ。無理に伸ばすのは逆効果?上半身の姿勢改善ガイド

コーチから「腕で頭を挟んで!」「もっと腕を伸ばして!」と言われたことはありませんか? でも、言われた通りにやろうとすればするほど、「苦しい」「腰が痛い」「なぜか沈む」そんな経験がある方も多いはず。実はそれ、あなたのやる気の問題ではなく、上半...
体の仕組みとトレーニング

なぜ水泳では「プル(PULL)」と呼ぶのか?水を“押す”のではなく“引く”という理解の大切さ

水泳でよく聞く『プル(pull)』。クロールのプルってそもそも何を指しているのか、プッシュとの違いは何か、はっきり説明できる人は意外と少ないかもしれません。「手で水を押す」ではなく、「水を引く」これが水泳でいう「プル(PULL)」の本質です...
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体の仕組みとトレーニング

水中ドルフィンキックがレースを左右するワケ

――渦を味方につけ、抵抗ゼロで突き抜けろ!――改めて確認しよう:ドルフィンキックの本質って?競泳をしている人にとって、ドルフィンキックはもうおなじみの動きだよね。スタートやターン直後に“水中で一気に加速する武器”として欠かせない存在。でも、...
体の仕組みとトレーニング

自由形の浮き上がりはドルフィンキックかバタ足か?最速浮き上がりの答え

「スタートやターンのあと、浮き上がるときって、ドルフィンキックのままでいいの?」「それとも途中でバタ足に切り替えたほうが速いの?」この疑問、実は多くの競泳選手が悩んでいるテーマなんです。結論から言うと──最も速いのは「ドルフィンキックからバ...
体の仕組みとトレーニング

【保存版】“泳ぐたびに頭が冴える!” ─水泳が脳を鍛える7大メカニズムと活かし方

こんにちは!今回は「水泳が脳にもたらす嬉しい効果」についてまとめてみました。泳ぐことで運動になるだけじゃなく、頭の中もグングン活性化するってご存知でしたか?脳へのさまざまなメリットを、わかりやすくご紹介します。1 | 血流ブーストで“瞬間ス...
体の仕組みとトレーニング

お腹のくびれと回旋力アップに!水泳のための腹斜筋トレーニング【初心者編】

「最近、ストロークのバランスが悪い気がする…」「片側だけローリングが大きくなってるかも」「くびれを作りたい!」そんな悩み、もしかすると「腹斜筋」の使い方がカギかもしれません。腹斜筋とは、お腹の横側にある筋肉で、「外腹斜筋」と「内腹斜筋」に分...
水泳ガイド

「骨盤を制する者が水を制す」ー前傾・後傾自在で広がるあなたの泳ぎ

みなさん、こんにちは!今日も元気に泳いでいますか?今日はみなさんに骨盤の前傾・後傾についての話をしたいと思います。まずみさなんにお聞きしたいのですが、骨盤の前傾・後傾については聞いたことありますか?少なくとも、僕のレッスンを受けたことがある...
体の仕組みとトレーニング

泳ぎに役立つ!腹直筋を鍛えるための実践トレーニング法【上級編】

腹直筋トレーニングシリーズもいよいよ最終ステージ、上級編に突入です。ここまで来たあなたは、すでに「腹筋を使う感覚」がしっかり身についてきているはず。中級すらも物足りなくなったあなたなら、上級者向けの高強度腹直筋トレーニングはいかがでしょうか...
体の仕組みとトレーニング

水中ドルフィンキックを極める!スピードを最大化する秘訣と科学的アプローチ

Bくんコーチ、水中ドルフィンキックって、やっぱり速く泳ぐために重要なんですか?コーチもちろん!水中ドルフィンキックは スタートやターン後の加速 に不可欠なテクニックだよ。トップスイマーほど、この動作を効果的に活用しているんだBくん僕ももっと...
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